作曲初心者あるある【Twitterまとめ】

こんにちは!ギタリストの溝下優也です!

この度、Twitterのツイートを不定期的にまとめてブログ記事にすることにしました!

Twitterに書いたことをなぜわざわざブログに?

僕は現在、Twitterを2つのアカウントを運用していて
音楽活動から趣味のことなど幅広く呟く
個人のアカウント【@mizoshita_yuya】と
ギター情報のみに絞って発信する
Zギターチャンネル【@z_guitar_licks】があります

ありがたいことに
Zギターチャンネルの方は5000人近いフォロワー数を有していて
時々、、、まれではありますが
極小規模のバズ(いいね👍をたくさんいただいたり、共感からRT拡散されたり)
を起こすことがあります。
僕が一生懸命考えた情報発信を皆様が反応してくださることは
本当に嬉しいです。

共感いただくこともあれば違った角度からの意見をいただくこともあります。

ひとしきり盛り上がったあと、流れていってしまうのが早いのもTwitter。
せっかくならばブログにまとめて保存しておこうと思い筆をとりました。

作曲初心者に陥りがちあるある。

ただのアルペジエイター

初心者さんの「曲作りました!」
…で聴かせてもらったら

綺麗なコード進行のアルペジオ…だけ

っていうあるある。

それも作曲工程の一部ではあるけれど
思いきり既存曲のパクりでもいいから
コードに対してメロディを当てる
この作業をしてください。
何事も模倣から始まります。

よくあるのが
このメロディを当てる作業をやらずに
ダイアトニックコードが〜
と知識だけ先行してしまうパターン。

飲食店に例えると
メロディはお肉なんですよ。

そえものやサイドメニュー、
盛り付けのお皿や内装にいくらこだわっても
メインメニューの肉が不在だと
どうなるか。わかりますよね!

音楽理論が先行してしまう。

個人的な考え方ですが音楽理論は後でいいんですよ

コード弾いてメロディ当てて
次第に自分なりの法則やパターンが見えてくると思います。

音楽理論は計算ドリルでいう
紐解く公式であり模範解答例です。

まずは取り組んでみて
これ合ってるかも?!イケてる?
って感覚を大事にしてほしいっす。

合ってるかどうか
イケてるのかわからない人は

友達に聴かせる、オカンに聴かせる、、、
勇気を出してツイッターに上げてみる

とにかく人に聴いてもらってください。

その人の好みもあるので考慮しつつ
まずは他者の反応で自分の程度が知れます。

皆様の反応

やはりあるあるのようですねw

 

LINE登録者にプレゼントあります👇


最短距離でギター上達したい場合、直接習うのが一番です。
【あなたに合ったギターレッスン♪詳細はコチラ】

溝下優也って誰?そんなあなたには・・・

いつでも無料で受けられるギターレッスン動画がYouTubeにありますよ。
Zギターチャンネルの登録もよろしくお願いします!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です